森谷だけど岡田

アイシャドウは黒といった茶のペンシルを気合で使い分けていたのですが、茶のクライアントは荷物の中のポーチに入れっぱなしとしていたことを忘れ、黒の方が持ち家におけるメイクボックスの中でどしどし短くなってきていました。
黒も茶もとも使っていたものの、取り扱う周期は黒の方が数多く、どうも自分で気付かなかっただけで黒の方が気に入っていたのだと思った時折すでに無くなりそうでした。なくなったらまた買えばいいのですがなかなか勿体消え去り、削減しようと思って試してみたのがアイシャドウでアイラインを描く、はなのですが最近では一番の隠れ家になってしまいました。
アイシャドウはいくつも持っていても、取り扱うのは二三型式だったり、一つのケースに三カラー入っていてもその中で取り扱うのは一型式だけだったりといった、本当に無駄が出やすいのですが、アイラインとして使うとグングン減ります。しかもアイシャドウとして幅広い面積に扱うには濃すぎるカラーがアイラインには好都合だったりして、ほんとに便利なのです。
削減気味の黒のアイラインで目尻だけ描き、あとからディープグリーンのシャドウを目頭横を足す、など色々なことをしはじめた今日だ。
フラセラム

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